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反対語の形容詞の意味を覚えながらゲームをクリアしよう!単語を使って、文を作ってみる。

ハロウィンの単語で“What is this?” (これは何?)

いよいよ、待ちに待った”Halloween Month”(ハロウィン月)になりました。

何度かやっただけでは完全に覚えて使いこなせるレベルにはならないので、
今日も繰り返しハロウィン関連の単語フラッシュカードを使って”What’s this?” (これは何?)の練習をしました。

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先生:”What’s this?” (これは何?)
生徒さん:”It’s a ~”(これは○○です)
生徒さん:”That’s a ~.”(それは○○です)
生徒さん:”I don’t know.”(分かりません)

“Pumpkin”(カボチャ)
“Mummy”(ミイラ)
“Skeleton”(ガイコツ)
“Bat”(コウモリ)
“Jack o’ lantern”(ジャック・オ・ランタン)
“Zombie”(ゾンビ)
“Ghost”(オバケ)
“Tombstone”(墓石)
“Spider web”(クモの巣)

覚えられずに何度もつまずいてしまう単語や、どうしても発音の難しい単語もありましたね。
みんな諦めずに頑張りました!!

ハロウィン用語の後は”Adjectives”(形容詞)と”Opposite words”(反対語)でゲームに挑戦

“Short/tall”(背が低い・背が高い)
“Old/young”(年寄り・若い)
“Fat/skinny”(太った・痩せた)
“Quiet/loud”(静か・うるさい)
“Cold/hot”(寒い・暑い)
“Full/empty”(満タン・空っぽ)
“Right/wrong”(正しい・間違った)

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生徒さん達の”You are out!! Physical challenge!!! Oh no!!!!”
(あー!!アウトだ!!!フィジカルチャレンジだーー!!!やだーーー!!!)

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と言う叫び声が、ところどころで聞こえていましたね(笑)

大きな声で選んだ単語を言いながら、バラバラに並べられた形容詞と反対語の5×5のマスをアウトにならずに進めたのかな?

ナイトコースでは”Let’s make up a story”(お話を作ろう)をやりました

リストの中から、サイコロを振って3つの単語を選び出します。

1. Annoying(うっとおしい)
2. Far(遠く・遠い)
3. Yell(叫ぶ)

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先生:”Do you know what annoying means?”(Annoyingの意味知ってる?)
生徒さん:”No, I don’t.”(知らない)
先生:”OK. For example, when you want to concentrate in your class but your classmate makes all kinds of noise to disturb you like this.”
(例えば、教室でみんなが授業に集中したいのに、クラスメイトがこんな風に音をたくさん立ててるんだよ。※ガタガタと音を立てながら)
先生:”That’s annoying.”(それがAnnoyingだよ)
先生:”Do you know?”(分かった?)

単語の意味を教えてもらい、例えば・・・の先生バージョンのお話を聞いたら、今度は自分達で3つの単語を使ってお話を作ります。

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先生:”I will give you five minutes to write a story.”(5分あげるからお話を書いてごらん)
先生:”It does not have to be a long story but you have to try to use all of the words.”
(長いお話じゃなくて良いんだよ。でも、この単語全部を使ってね)
先生:”Ask for help if you don’t know what to do.”(やり方が分からなかったら言ってね)
単語を理解して、お話を作って単語を当てはめる。
考えて使ってみると、より深く覚えていけますね。

どんなお話が出来上がったのかな?

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