キッズパスポートでは、平日の通常レッスンの無料体験の参加を受け付けております。

【青葉校】ストーリーが完結を迎える前に

本日から、ストーリーのパート3の練習を開始しました。今週で物語が完結します。今月は避難訓練を実施していますが、避難時を思い返す様な内容がストーリーにも含まれているので、練習をしながら避難時の行動を確認できます。

本日は、レベル1の生徒たちの練習模様をお届けします。まずは、タイトルの発音おさらいをしました。一人一人が、大きな声でハッキリとを意識しながら行いました。

次に、物語の練習に取りかかりました。生徒たちは、単語とジェスチャーを同時に習い、単語にジェスチャーを合わせていきました。しばらく練習をした後で、スピーチタイム。実際に、グループの前で発表をしました。

先生A ”Are you ready?”

生徒A ”Yes, I do.”

先生A ”Say, Yes, I am.”

生徒B ”Yes, I am!”

先生A ”Good!”

また、生徒たちの集中と努力のおかげで、良い点数が出ました!

先生A ”Your points are high, so you can try Level 2 next time. Can you try it on Friday?” (みんな高い点数が出ましたので、次回はレベル2に挑戦できます。やってみましょう!)

Misfortune!(ついてない!)

Jason was an unlucky boy and Carla was his hero(saviour).  (ジェイソンは(うん)(わる)(おとこ)()でしたが、カーラは(かれ)のヒーローでした。)

“Don’t eat so fast!” (「そんな(いそ)いで()べちゃだめ!」)

He would always choke while eating food. ((かれ)(たべ)べている(とき)にいつものどをつまらせてしまうのです。)

But, she would quickly call(shout) for help. (しかし、カーラはすぐに(たす)けを()んでくれます。)
—————————————————————————————————

Sometimes there would be a fire(blaze). ((とき)には火事(かじ)()きることもあります。)

A lot of smoke would fill the room. (部屋(へや)(なか)はたくさんのけむりでいっぱいになります。)

“Crawl and cover your face!”  (「はって(すす)んで(かお)をおおって!」)

Jason would follow her voice to safety. (ジェイソンはカーラの(こえ)()って安全(あんぜん)場所(ばしょ)にたどりつきます。)

—————————————————————————————————

パート3:

During earthquakes, Carla always knew what to do.   (地震(じしん)(あいだ)もカーラはいつも(なに)をしたらいいかわかっていました。)

“Crouch and cover(shield) your head!” (「かがんで、そして(あたま)をおおって!」)

When the shaking stops, they would go to safety. (()れが止まったら()(かれ)らは安全(あんぜん)なところに行き( )ます。)

Jason is lucky to have a smart(knowledgeable) friend!  (ジェイソンはかしこい(とも)だちがいて、ラッキーでした。)

コメント

この記事へのコメントはありません。